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グランピング施設の集客方法まとめ【徹底解説/実例多数あり】

グランピング施設の集客方法まとめ【徹底解説/実例多数あり】

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開業後の課題となりやすい「グランピング施設の集客」

私たち株式会社ダイブでは、自社で運営するグランピング施設において集客施策(サイト制作やSEO・広告運用、広報・PRまで)をすべて自前で行っております。

本記事では、その自社実例を交えながら、取り組みについてご紹介したいと思います。

グランピング施設の集客課題とは!?

自社実例:公式サイトでの予約が92.1%

まず、上記をご覧ください。
こちらのデータは自社グランピング施設における予約経路の割合です。

OTAでの予約が7.9%であるのに対して、
公式サイトでの予約が92.1%を占めています。

さらに言えば、
OTA経由で予約された方々に「どういう経緯でこの施設を知られたんですか?」と尋ねてみたところ、
「Instagramを見て」や「Googleでグランピング施設を調べていたら」などの返答が。

つまり、OTA経由の予約も元を辿れば自社の取り組みが寄与していたのです
言い換えれば、自社の取り組みをせずに、自社のグランピング施設をOTAに掲載しただけでは予約はまったく入らなかったといえます。

では、なぜ自社で集客に取り組む必要があったのか。その点について説明させていただければと思います。

 

自前で集客に取り組んだ背景

課題1)観光地として知名度がない場所にあった

まず私たちのグランピング施設は、香川県・東かがわ市という観光地としては知名度の低い場所にあります。
そのため、毎年一定数の旅行者が訪れる観光地とは違い、自ら情報発信しなければ旅行先として選ばれない場所でした。

課題2)一般的なベルテント型のグランピング施設だった

自社のグランピング施設は、関西圏はもちろん、四国内、香川県内においても後発でした。
かつ、一般的なベルテント型のグランピング施設だったため、マスコミ受けするような新しさはありませんでした。

  • 日本初の〇〇型テント
  • 建築家◇◇が設計
  • アウトドアメーカー△△がプロデュース

といった、目新しさでTVに取り上げていただき認知度を一気に上げていく──という手法をとれませんでした。
(もちろん、今回は戦略的にあえてベルテント型を選んだので想定内の課題ではありました)

対応)自ら積極的に情報発信を行った。

単なる宿泊場所ではなく「旅行の目的地」になるように顧客価値を設計することはもちろん、その設計した価値に魅力を感じてくれるお客様に対して、自らの情報発信して届ける必要がありました。

結果)公式サイト中心での予約が入るように!!

結果からいうと自ら情報発信を積極的に行ったことで、開業直後から尻上がりに公式サイト経由で予約が入るようになったのです。

 

【結論】グランピング施設は自ら集客施策に取り組む必要がある

結論、下記に当てはまるような多くのグランピング施設においては、自ら集客施策に取り組む必要があると思います。

  • 有名な観光地ではない場所にある
  • 商圏内において後発である
  • TVに取り上げられるような画映えするウリ・目新しさがない

今回の記事では、自社で行った集客施策の実例を紹介します。
これからグランピング施設を運営する方が自前で集客する際、少しでも参考になればと思っています。

 

グランピング施設の集客施策の全体像

まずはじめに全体像です。
購買行動モデル「AISAS(アイサス)」でみた時の集客施策が上の画像です。

他にも取り組んだ施策は多数あるものの、本記事では汎用性が高い施策に絞って紹介します。
では、それぞれの実例をもとにご紹介します。

 

集客実例(1)広報・PR

自社実例:プレスリリース配信サービスでの配信

広報・PRでまず行ったのが、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」への配信です。

PR TIMESや@Pressのようなプレスリリース配信サービスでは、WEBメディア・新聞・雑誌・TV・ラジオなどの掲載可能な全国メディアに対してプレスリリース情報を一斉に展開することができます。

料金形態はスポット利用の場合、1配信 2.5~3万円ほど。
世の中的に「グランピング」の注目度はまだまだ高いので、プレスリリース配信がきっかけとなり取材につながる可能性があるので、ぜひ挑戦しましょう。

実際、私たちの施設でも下記2点がフックになり、全国紙である日経MJをはじめ、四国新聞、FM香川、地元密着型のフリーペーパーや旅行雑誌、多数のWEBメディアなどに取り上げていただくことができました。

グランピング施設の開発プロジェクト始動時や、施設の開業時など、節目節目でプレスリリースの配信を検討されるとよいと思います。

 

集客実例(2)インスタグラム広告

インスタグラム広告は、施設の認知度アップにおいて費用対効果がとてもよいです。
自社においても、開業当初に施設の認知度を上げるうえで効果的だったと思います。

 

はじめに)インスタグラム広告運用は素人でも可能!

広告運用と聞くと「代理店にお願いしないとできない…」と思われるかもしれないのですが、インスタグラム広告では一般消費者でも管理画面を扱って広告配信できるようになっています。

また、ネットで調べればインスタグラム広告配信までの流れをまとめてくれている参考記事がたくさんあるので、その手順に沿って一つ一つ行っていけば必ずどなたでもインスタグラム広告は運用できるはずです。

 

魅力1)グランピングに関心があるユーザーのみに広告配信できる!

インスタグラム広告では「グランピングに興味がある、かつ女性、かつ20代・30代」など条件を絞って、広告配信することができます。この興味・関心のターゲティングこそインスタグラム広告の魅力です。

インスタグラムの親会社はFacebookであり、SNS上で得た個人データを活用することで、詳細かつ精度の高い広告配信を可能にしています。

グランピングに興味がある人だけに絞って情報を届けられるので、他のプッシュ型の広告媒体(TV広告/ラジオ広告/屋外広告/チラシ広告など)に比べると断然、費用対効果が高いのが魅力です。

 

魅力2)グランピング施設の魅力を、写真で直感的に伝えられる!

グランピング施設の魅力は、文字情報だけでは十分は伝わりません。その点、インスタグラム広告であれば写真を通してその魅力を直感的に伝えられます。そのため、グランピング施設ととても相性がいいのです。

そして、広告用の写真のクリエイティブはとても重要です。広告写真・キャッチコピーの出来不出来によって費用対効果も大きく変わってきます。気合いを入れて、広告用の写真をつくりこみましょう!

もしデザインに自信がない方であれば、無料のデザインツール Canva(キャンバ)の利用をオススメします。Canvaにはインスタグラム広告用のデザインフォーマットが多数用意されており、写真と文字を入れこむだけでオシャレな広告用の写真を用意することができます。

余談ですが、このCanvaは、グランピング施設の運営においても、チラシ作成や館内案内の紙をデザインする時にも大活躍します。ぜひお試しください。

Canva 制作物<例>クリックで別タブで開く

 

自社実例:配信単価0.86円/人で費用対効果バツグン!

最後に気になる費用対効果についてです。
ある一定期間での実績を紹介します。

  • 配信設定
    【対象条件】グランピングに興味関心がある方、かつ、20代・30代の女性、かつ、Facebookの登録住所が兵庫県・大阪府・京都府・香川県・岡山県
    【広告費】15万円
  • 結果
    【配信人数】130,000人
    【配信単価】0.86円/人
    【クリック人数】4,000回
    【クリック単価】38円/回

配信単価が0.86円/人であることやグランピングに興味があるユーザーのみに絞って配信できることを考えると、他のプッシュ型広告(参考:新聞折込チラシの配布単価は1枚3~5円)よりも、インスタグラム広告の方がずっと効果的だと思います。

さらに、複合的な効果として、インスタグラム広告で広告配信している期間「ベッセルおおち グランピング」などのキーワードから公式サイトに訪れてくれる人が急増していました

インスタグラム広告を見て興味を持ってくれた結果、Googleでより詳しく知るために施設名を検索する──という好循環が生まれていたのだと思います。

 

デメリット)直近1~2週間以内の予約獲得には不向き

インスタグラム広告はあくまでも、予約につながる一歩前段階の「施設のことを認知している方、興味を持ってくれる方を増やす」目的に強みを発揮します。そのため、インスタグラム広告を配信したからといって、直後に当月の予約が殺到する、という可能性は低いでしょう。

1ヶ月後~半年後の予約獲得のため、自社グランピング施設を認知してくれている方を増やす、興味を持ってくれる方を増やす、という目線が必要です。

 

集客実例(3)Google広告

続いて紹介するのが、Google広告です。
Google広告は検索ユーザー(つまりはニーズが顕在化し、グランピング施設を直近で予約したい方)を確実に公式サイトに呼び込むために、インスタグラム広告と併せて行いたい集客方法です。

 

前提)Google広告とは?

Googleで検索した際に、【広告】と書かれた検索結果が表示されたことはありませんか? このテキスト広告がGoogleのリスティング広告というものです。

「グランピング 関西」「グランピング 香川」などの検索ワードごとに入札する形式になっていて、いくらで入札したか? 検索ワードに合致した広告か? などによって表示される掲載順位が変わる仕組みです。

Google広告も自社のグランピング施設の予約につながりやすいキーワードが検索された時にだけ広告表示ができる点で、費用対効果がとても高い広告といえます。

 

はじめに)Google広告運用は素人でも可能!

Google広告の場合はグーグル社の担当者がアカウント開設から最初の広告を作成するまで、電話で親切丁寧にサポートしてくれます。

また、Google広告も、広告運用ノウハウが詰まった参考記事がネット上にたくさんあります。そのため、それらの記事を参考に是非チャレンジして欲しい集客施策です。

アカウント開設時には5,500円の利用で、13,000円分の広告掲載を行うことができるのでお得です。ぜひお試しいただければと思います。

 

魅力1)開業直後から、直近予約につながりやすいユーザーを公式サイトへ呼び込める!

香川県・東かがわ市の自社運営のグランピング施設を例にあげると、下記のキーワードが検索された際には予約につながる可能性があるため、自社施設の公式サイトへ呼び込みたいところ。

  • 「グランピング 関西」
  • 「グランピング 四国」
  • 「グランピング 香川」

しかし前述の通り、すでに関西圏内はもちろん、四国内にも、香川県内にも先行するグランピング施設が存在したため、後発である私たちは開業直後にこれらの人気検索ワードで上位表示されるのはかなり難しかったのです。(現在は「グランピング 香川」で1位)

そこで、自然検索で上位表示されるようになるまでは、「グランピング 地名」などの予約につながりやすい検索ワードだけに絞ってGoogle広告を行うことで、効率的に公式サイトへ呼び込むことができていました。

 

魅力2)商圏内「だけ」に広告配信が可能!

グランピング施設は1泊2日での利用が95%以上を占めるため、1泊2日で車で行ける距離(施設までのアクセスが3時間圏内在住)が商圏といえます。そのため、運営する施設から3時間圏内在住の都市部の方に限定して、広告配信をするのが最も費用対効果がよいです。

そして、位置情報サービス「Google MAP」を運営するグーグル社のGoogle広告は、驚くぐらいに位置情報の精度が高いので、例えば下記のような設定をすることも可能です。

  • 【設定例】
    A)現在、位置情報が「京都市」にある方が「グランピング 関西」と検索した場合➡広告非表示
    B)現在、位置情報が「神戸市」にある方が「グランピング 関西」と検索した場合➡広告表示

上記のように、同じ商圏内であっても、厳密にいえば都市によってはアクセスの所要時間が異なるため費用対効果は異なってきます。

Google広告の位置情報を活用したターゲティングで、データを分析しながら最適な商圏を見つけていきましょう!

 

デメリット:文字情報では魅力が伝わらない…

Google広告のデメリットは、テキスト広告であるということです。
上記を見ていただければわかるように、文字情報だけであるため、写真に比べるとグランピング施設の定性的な魅力が伝わりません。

つまり、施設のことを知らない方が、Googleの広告文を読んで「イケてる!行きたい!」と気持ちを変換させるのは難しいのです。

 

集客実例(4)インスタグラム広告×Google広告

ここまでインスタグラム広告とGoogle広告について紹介してきましたが、グランピング施設の集客施策としてインスタグラム広告とGoogle広告は一緒に行うのが最も費用対効果が良くなります。なぜなら、それぞれのメリット・デメリットが補完できるからです。

A)インスタグラム広告のみだった場合

インスタグラム広告を実施すると「グランピング 香川」「グランピング 四国」などで検索するユーザーが急増します。それにも関わらず、Googleで上位表示されていなければ離脱につながるため、インスタグラム広告の効果が半減してしまうのです。

B)Google広告のみだった場合

一方、Google広告の文字情報だけではグランピング施設の魅力を伝えるには限界があるうえ、施設のことを認知し興味を持って検索に至るユーザーが少ないため、広告配信できる母数が限られます。

結論)インスタグラム広告+Google広告=効果的◎

  • A)インスタグラム広告
    写真を通して、グランピング施設の魅力を直感的に伝える
  • B)Google広告
    ニーズが顕在化した時にしっかり公式サイトに呼び込む

上記のようにインスタグラム広告の特性とGoogle広告を組み合わせることが、グランピング施設の集客では最も効果的なのです。

 

集客実例(5)SEO対策

はじめに)SEOとは?

SEOとは、Search Engine Optimizationの略。
日本語でいうと、検索エンジン最適化です。検索エンジンで特定のワードが検索された際に、上位に表示されるように対策をすることをいいます。

結論)公式サイトのタイトル文が最重要!

SEO対策として、グランピング施設が絶対やるべきこと。それは、公式サイトのタイトル文(titleタグ)に「①施設名」「②県名・地名」「③グランピング」の3つを入れることです!

理由は、検索エンジンにおいて、検索されたキーワードに対して上位表示するかどうかは、タイトル文にその検索されたキーワードが入っているかで判定しているため。もし、この3つが入っていない場合は、SEOで競合施設に遅れをとる可能性があります。

ぜひタイトル文を確認してみてください。

 

自社実例:「グランピング 香川」で上位掲載を獲得!

ちなみに自社のグランピング施設のタイトル文は下記になります。
【公式】ベッセルおおち 瀬戸内グランピング【香川県 東かがわ市/四国】
【1日3組限定】大阪から2時間半・神戸から90分のグランピング施設/宿泊料金 大人1名あたり9800円(税抜)から/瀬戸内海でSUP体験つき/180度のオーシャンビュー、夕食は地モノ食材のBBQ、朝は和食膳またはバイキング、絹島温泉付き …

テクニカルなことですが、こちらのタイトル文では下記のキーワードで検索された時に、上位表示されるように意識しています。そして、掲載順位はたった3カ月の運営で掲載上位を獲得できています。

  • 「ベッセル グランピング」1位
  • 「グランピング 香川」1位
  • 「グランピング 東かがわ」1位
  • 「グランピング 瀬戸内」1位
  • 「グランピング 四国」16位
    (2020年4月時点)

では、他のグランピング施設はどうなっているでしょう。
有名グランピング施設の実際のタイトル文を拝見し、SEO対策を分析してみます。

 

他社事例)STAGEX高島さま

STAGEX高島 | グランピング&BBQ | 関西 琵琶湖
関西グランピングの新名所。滋賀県高島市旧しんあさひ風車村。ラグジュアリーな非日常 琵琶湖での手ぶら日帰りバーベキュー、宿泊グランピング(キャビン・テント・ペット同伴テント)、ビワイチ途中の休憩ポイントはSTAGEX高島(ステージクスたかしま)

上がステージクス高島さまのタイトル文です。
しっかりと「①施設名」「②県名・地名」「③グランピング」の3つのキーワードが入っており、結果としても狙ったキーワードにおいて上位表示を獲得できています。

  • 「ステージクス」1位
  • 「グランピング 関西」30位
  • 「グランピング 滋賀」5位
  • 「グランピング 琵琶湖」3位
    (2020年4月時点)

ステージクス高島さまのタイトル文は、ぜひ参考にしたい事例です。

 

【結論】グランピング施設のSEO対策は、1にタイトル文!2にタイトル文!

タイトル文に意識している施設さまは、上位表示を獲得できていることが分かっていただけたでしょうか。

もちろん、SEOはめちゃくちゃ奥深いです。テクニカルな細かいSEO対策を挙げれば切りがないのです。

ただ、いちグランピング施設の公式サイトができる施策は限られています。いちグランピング施設に重要なSEO対策は、1に公式サイトのタイトル文、2にタイトル文といえます。

まずは、公式サイトのトップページのタイトル文を、検索キーワードを意識してつけてみましょう。そして、その後、その他のページのタイトル文と順を追って見直していくとよいと思います。

 

SEOで上位表示されれば、有料広告への依存度も下げられる!

自然検索において、「施設名」はもちろん「グランピング 地名」などのキーワードからも公式サイトに呼び込めるようになれば、インスタグラム広告やGoogle広告に頼る必要もなくなってきます。

SEO対策は手間がかかる地道な作業です。
しかし、いちど人気キーワードでの上位表示を獲得できた際の集客インパクトは絶大です。中長期的に考えれば、広告宣伝費を大きく抑えられることにつながるでしっかり取り組んでいきましょう。

 

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以上、自社運営のグランピング施設の集客施策の実例を交えながらご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。

今後、自前にて集客施策を考えている方にとって、少しでもお役に立つことができれば幸いです。

最後に、株式会社ダイブのPRをさせてください。
今回、グランピング運営の集客施策について書かせていただきましたが、これらの集客施策はグランピング施設の特徴をよく理解せずに行った場合、上手くいかない可能性があります

そのグランピング施設が、どのような運営オペレーションか、どのような部屋・設備か、どのような食事・体験か、宿泊料金は高いか安いか、どのようなお客様に喜ばれている施設か……などなど、集客施策はそれらを正しく理解し、情報発信することで初めて効果を発揮します。

そう意味では、施設を運営する担当者さま自身が集客業務を行うことが最も費用対効果が高く、本質的な課題解決になると思います。

とわいえ「集客業務に自社人員を割けない」「ノウハウに不安がある」といったお悩みを持つグランピング施設さまがいらっしゃいましたら、ぜひご相談いただけると幸いです。

株式会社ダイブは自社でグランピング施設を運営し、グランピング特有の課題についてより理解し共感できるからこそ、他社様それぞれに合った集客のサポートができます。些細な質問や相談でも構いません。ぜひお気軽にご相談ください!

 

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自社で集客施策に取り組む上で躓きやすい最初の立ち上げの部分をサポートし、最終的にグランピング運営施設さまが自前で集客施策を行えるように伴走させていただきます。

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